インドネシア・ゴロンタロ州と東京フード
そしてお客様を繋ぐチョコレート

ABOUT

リンカランって?

LINGKARAN(リンカラン)は、
インドネシア語で「輪・丸・円」という
意味があります。

インドネシア・ゴロンタロ州と東京フード、
そしてお客様を繋ぐチョコレートとして
リンカラン ダーク62は誕生しました。

ゴロンタロのカカオ豆本来の味を引き出した
持続可能なカカオ栽培を目指す
ダークチョコレートです。

Indonesia × Japan

インドネシア産のカカオの魅力を世界へ

PRODUCT

リンカラン ダーク 62

製品仕様
名  称チョコレート
商品形態2kg×4袋/段ボール
賞味期限360日
保存方法直射日光を避け、25℃以下で保存してください
POINT1

インドネシア産
カカオマス使用

リンカラン ダーク62に配合されているカカオマスは、インドネシアのゴロンタロ州で採れたカカオ豆を100%使用しています。

発酵や乾燥の指導をしながら、現地の農家と一緒に作り上げた高品質なカカオ豆です。

リンカラン ダーク62
のテイスト

優しい甘さとドライフルーツやレーズンのような明るいフルーティさが感じられます。

穏やかな酸味の後にロースト感とナッティな風味が広がり、食べやすく連食性のある味わいです。

RECIPE

大自然に育まれたネイチャーな
チョコレートで作るレシピの提案♪

POINT2

使いやすさ追求

  • 溶かしやすく計量しやすいペレットタイプ
  • 研究を重ね、成形・練り込み・コーティングなど用途を選ばない物性にしあげました。
  • 「置きやすくて開けやすい」安定した形でハサミを使用しなくても開けられるカンガルーチャックを採用しました。使いやすさを追求したパッケージ。
POINT3

持続可能な
カカオ生産を支援

「リンカランプロジェクト」の一環として
リンカラン ダーク62の売上の一部を
農家の活動に還元し、
持続可能なカカオ生産を支援していきます。

STORY

リンカラン ダーク62が
できるまで

リンカラン ダーク62に使用しているカカオマスは、インドネシアのカカオ農家と東京フードが協力して作り上げたカカオ豆からできています。

カカオは木を植えてから2〜3年で実をつけ、しっかりメンテナンスを行えば20〜30年に渡って収穫することができます。東京フードが農家に提供したカカオの苗も、少しずつ実をつけ始めています。

美味しいチョコレートを作るためには、カカオ豆を適切に発酵させる必要がありますが、インドネシアでは他の地域と比べてカカオ豆の発酵を行っている地域は多くありません。

カカオ豆の発酵は、チョコレートの味を決定づける大事な工程です。東京フードは現地の農家へ発酵や乾燥の指導をすることで、インドネシア産カカオ豆の価値の向上を目指しています。

こうして作られたカカオ豆がカカオマスに加工されたのちに、東京フードのもとにやってきます。それをこだわりの配合で丁寧に練り上げることで、リンカラン ダーク62が出来上がりました。

インドネシアと東京フード、そしてお客様を繋ぐプレミアムなチョコレートです。

FARMER

カカオ農家さんのご紹介